千葉房総、根本シーサイドキャンプ場7月20日よりオープン!
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7月8.9日と福島県の大熊町周辺の野池めぐりに行ってきました!友達のY君の故郷です。
Y君、T君とnyanko先生の3人男旅です。
地元民Y君のナビゲートで福島の野池をよく覚えてないのですが7箇所ぐらい廻ったでしょうか?3時に栃木を出発して5:30頃福島到着、くもりときどき晴れ、約12時間釣りをやりっぱなしでした、1日目、さすがの釣りキチ、Y君は何匹か釣りましたが、T君とnyankoはバラシっぱなし!手元に釣り上げることができませんでした。悔しい限り!!
何とも悔しい気持ちを抱えながら、地元の真黒なツルツル温泉につかり、生ビールを飲み、ゴルフ場のホテルに一泊、死んだ様にグッスリ!(´△`)Zzzz・・・。o○
nyankoが深い睡眠に陥っている朝方、ほとんど前日に寝ていないのに、T君とY君は、朝の5時に起き、またまた、釣りに行ったそうです、若いねぇ・・・。
2日目は朝から雨、でも、晴れ男であり、気合と元気のボルテージで今まで雲を飛ばしてきたnyanko先生!この梅雨でもなんとかなる!と踏んだ!
余談話ではあるが・・・。何だか自分でも知らないが、旅に出て、今まで空に向かい雲よ飛べと願うと雲が移動して雨や雪が止む事がずーっと続いている、この話をすると、みんな笑うのだが、実は本当の話である。自分の体調が悪かったり、乗り気でない時は天候が悪くなる、海に行っても、好調な時は、すべて、晴れである、(いままで何回か雨は降るが、直に回復しほとんどが旅行の天気は98%晴れ)
穂高に登山に行ったとき黒い雲が近ずき天候が悪くなり、雲に向かい向こうに行くように願うと雲が移動して晴天になった。尾瀬ケ原に梅雨の中、ワタスゲが見たくて行ったところ、大雨で駐車場の係の人が「山に入らない方がいいんじゃないの?」と言ってくれたが、あえて来てしまったので、入山すると雨が止み、一人ぼっちの尾瀬ケ原で寝ころび空を見ていると、まるで台風の眼の様に丸く青空が空き、それがだんだんと大きくなり、大きな青空に変わっていった事もありました、万座スキー場で朝から大吹雪!仲間が「どうします、帰りますか?」と問われた時も、『チョット待て!30分考えさせてくれ、』と言って、空に願うと、30分後快晴になったり、まったくの偶然が重なっているのかも知れませんが、ある程度、雲を飛ばす自身はあります。また、みなさん、たぶん、笑っているでしょうね!うすうす何人かの友人は実際に側にいたので、もしかしたら・・・?と思ってくれている人もいます。
くだらない事をお話しました。m(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン
そして、2日目、レインウェアを着る事もなく、例の如く、雨が止み、釣り開始!
雨が降ったおかげで釣れました!nyankoも4匹、T君やY君も釣れました!
途中、晴れ間もあり、小雨がパラつく程度で1日釣りが楽しめました
T君がてんぷら定食 本物はかなりのボリュームでした!
Y君はいくら丼
nyankoは
さしみ定食です。ホタテのフライも付いていました。
おいしかったです!
釣り三昧の旅でした!![]()
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あの『24』ジャック・バウアーが帰ってくる!
24時間のワンストーリーが1話につき1時間ずつリアルタイムで進行していくアメリカの人気TVシリーズ「24-TWENTY FOUR」のシーズン7 DISC1~3がついに7月3日レンタル開始となった、1枚2話で全24話である。
シリーズとしては約2年ぶりとなる、この『シーズンVII』。これまで毎年、ジャックにハラハラドキドキさせられてきたファンにとっては、まさに待ちわびた新シーズンの登場だ。nyankoは『24』大好き!待ちに待っていた!
全米脚本家組合のストの影響で1年延期された『シーズンVII』。しかし、それがかえって、スタッフにもキャストにも良い充電期間になったとの事。新たな試みと『24』ならではの持ち味が同時に味わえる、待った甲斐ありの内容に仕上がっているそうである。
『シーズンVI』の制作を終えた監督のジョン・カサーは、こう語っていた。「これまでのような展開はこれで終わり。『シーズンVII』からはまったく新しいものになる」と。
それは、ある意味、そのとおりになった。『24』と言えば舞台はロサンゼルスだったのが、『リデンプション』でアフリカに拠点を移し、この『シーズンVII』ではワシントンD.C.が舞台となる。そして、ジャックと共に『24』を支えてきたCTUが、なんと解体され、今はもうない。
とはいえ、つねにテレビドラマの先端を行くだけでなく、ファンの期待も裏切らないのが、『24』。
『リデンプション』で、今までの苛酷すぎる人生を捨て、新天地へと旅立ったジャックは、かの地アフリカの子供たちを守るためアメリカに強制送還される。『シーズンVII』はアメリカに強制送還され、CTU時代の行き過ぎた捜査のため、公聴会にかけられるところから始まる。もちろんリアルタイムでドラマは進行し、おなじみのキャラクターも健在だ。さらに、『シーズンV』で死んだはずのトニー・アルメイダも復活している!?
国のインフラ防護システムの設計者が拉致され、その首謀者がトニーである、とFBIから聞かされるのだ。トニーがテロに加担するはずがない、と信じて疑わないジャックは、トニー本人に真実を確かめるべく捜査に加わる。そして、このテロ事件が、『リデンプション』で起きたアフリカ、サンガラでジャックの親友を殺した反政府軍へと繋がり、さらには私腹を肥やすため彼らに協力するアメリカ政府内の恐るべき腐敗をあぶりだすことになる。
いくら新たに人生をやり直そうと思っても、アメリカが必要とする男ジャックには戦いが付いて回る。また、ジャックも自分を追い込むことになるとわかっていても、必要とされれば全力で戦うしかない。そんな我らがジャックを演じるのは、もちろんキーファー・サザーランド。中傷や非難を浴びながらも、母国を守るためにひたすら全力疾走で戦うジャックを全身で熱演している。また、長年のファンには、カルロス・バーナード演じるトニーがどうして生きていたのか、なぜテロリストになってしまったのか、事の真相も見ものだろう。
さらに今回は、新たにアメリカ初の女性大統領が誕生。そして、女性版ジャックとも思える、凛々しく勇ましいFBI捜査官も登場する。そうした信念のある女性の活躍が、今まで以上に描かれているのもポイントです。
必ず、Ⅶを観る前に『リデンプション』を観てね!ⅥとⅦの中継ぎの話だから・・・。
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本日は熱帯魚の水槽掃除!
フィルターや水も取り換えて、弱ってしまった水草もリフレッシュ!
グッピーの子供たちも元気です!
少しずつ、尾に黒い柄や、青い背びれ等付いてきてグッピーらしさが出てきた感じです。
前にも書きましたが、グッピーは卵じゃなくて、直接どんどん子供を産みますから増える、ふえる!ちょっと観察を怠るといつの間にやら稚魚が数匹泳いでいます。
他のグッピーに食べられちゃうと、かわいそうなので直ぐに子供専用の水槽に移しています。
子供・稚魚水槽には第1期生~第4期生ぐらいまでいます、今日移した稚魚が第5期生かな?
掃除が終わって、よく見ると一匹のメスのグッピーがお産中でした!こんな時にガチャガチャと掃除なんかして大変申し訳なかったと思いました。
3匹産み終わり4匹目の画像です、「写真③」わかりますか!頭から出てくるんです、人間と一緒ですね。
よく産み終わると死んでしまう親グッピーがいるのですが、4匹目は何だか難産の様です。
グッピーは、生まれてすぐに6~7mmあります。「写真④」が生まれたばかりの稚魚です!
いつもは夜が多いのですが、日中にこんな形で産むのは初めてです。
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